2021年10月18日月曜日

2021.10.13~16(水~土) 谷川岳1,977m・武尊山2,158m・巻機山1,967m

2021.10.13~16(水~土) 谷川岳1,977m・武尊山2,158m・巻機山1,967m

/ 2↑4,445↓3,710m 35.8km 24:1549,815

1日目 

移動⇒道の駅水上にて前泊

2日目 谷川岳☁/ 15 1,526m828m 7:259.8 13,313⁉歩

水上4:30⇒谷川岳インフォメーションⓅ5:25西黒尾根登山口5:40→送電鉄塔6:05→ラクダの背8:00→ガレ沢の頭8:08→ザンゲ岩9:07→肩の小屋ケルン9:30→トマノ耳9:50→オキノ耳10:1010:35肩の小屋(昼食)11:05→天狗のトマリ場11:33→熊穴沢避難小屋11:53→天神平12:30⇒ロープ―ウエイ⇒ベースプラザ→インフォメーションセンタ13:25⇒水上⇒15:00武尊神社Ⓟ泊

3日目 武尊山 ☀ 12℃ ↑1,378m↓1,354m 9:0413.617,818

駐車場4:50→剣ヶ峰山分岐5:45→武尊沢渡渉点6:40→縦走路出合8:15→剣ヶ峰山8:2510:05武尊山(昼食)10:45→手小屋沢避難小屋12:27→剣ヶ峰山分岐13:17→Ⓟ13:57⇒水上ふれあいの湯⇒南魚沼イオン⇒17:50清水桜坂Ⓟ泊

4日目 巻機山 ☁強風/13℃ ↑1,541m1,5297:4612.4㎞ 18,684

清水桜坂Ⓟ4:4545:3056:0077:209(ニセ巻機山)8:10→巻機山9:00→最高点9:159:50 ニセ巻機9(昼食)10:20511:4512:30桜坂ⓟ13:00⇒奈良泊⇒翌17()18:30自宅

 

山装う頃、穫り入れもほぼ終わり、再び遠征へ出発。今回は上州から越後のお山3座を、3日間で訪ねます。

 

§1 谷川岳西黒尾根に挑戦

いつの間にか10月も中盤、紅葉の便りが聞こえてきます。我々登山隊も紅葉を訪ねて上州越後の国境、谷川岳にやって来ました。東側の清水トンネルは小説雪国の舞台になった国境トンネルだし、登山口の土合駅は地下駅としても有名だ。駅上にある遭難慰霊碑には800人にも及ぶ遭難者が刻まれる、ロッククライミングの聖地でもある。

 




ブナ立尾根・黒戸尾根と共に日本三大急登と云われる西黒尾根は、国道291号の脇から延びている。谷川岳インフォメーションセンターに駐車し、国道291号を登ってゆくと、ロープ―ウエイのベースプラザがあり、さらに上って登山指導センターを通過。2カーブ程登ると山側に登山口がある。

国道脇の登山口
送電鉄塔から土合を俯瞰
ブナの色づき
最初の指導標

樹林の中を登る登山道は急登だが、眼前に迫ってくるような道ではない。傾斜を調整しながら高度を稼げる登山道だ。しばらく登ると送電鉄塔の下に出た。空が明るくなり、日の出間近になった。背後からだんだん日が昇って、登山道を照らしてくれ、ここでヘッ電と上着をしまう。色づき始めたブナの尾根を登ってゆくと、最初の指導票、山頂へ3時間➡が現れた。635分、登山口から小1時間だ。

天神平

ブナ黄葉

最初の岩場

マチガ沢上部岸壁

次々現れる鎖場

 

時々視界が広がり、左側の西黒沢越しに天神平が見え始めた。黄色に色づき始めたブナを楽しみながらさらに小1時間、尾根道に最初の鎖場が現れた。標高が上がり周りの視界も広がって、右手に谷川岳の岸壁が見えだした。



ウメバチソウ

ラクダの背

 

45回鎖場があり、ちょっと難儀な鎖場もある。鎖場を越えたところがラクダの背で、鞍部へ降りたところが、ラクダのコルと云われる厳剛新道分岐のガレ沢の頭です。805分到着、2時間半程登ってきました。

天神平が目の高さに

白毛門も目の高さ

リンドウはこれから
急登が続く

ガレ沢のコル

 

道は険しくなり、岩の急登に黄色のマーキングがジグを返して登っています。視線をめぐらすと、湯檜曽川の険谷の向こうに白毛門から笠ヶ岳の頂が雲に隠れている。途中の大岩はインスタ映えするロッククライミングもどきのスポットだが、登山道を少し外れてちょっと寄り道・・・(-_-;)



天狗岩上部から俯瞰

 

9時過ぎ、ザンゲ岩の下に着いた。ヨッコラしょっと岩を越えると、目の上にケルンに立つ指導票が見えた。そして奥にトマノ耳山頂が見えてきた。あと少しだ、がんばろ~・・( `―´)

ケルンの指導票が見えてきた


天神尾根登山道に合流

おいでおいで✋
 
トマノ耳登頂

山頂直下で、天神尾根登山道と合流した。山頂から連れがお出〃々でをしている。

9:50分トマノ耳登頂です…\(^o^)

すこしガスが掛かているが、視界良好。素晴らしい眺望が広がった。そして向こうにオキノ耳が、マチガ沢上部の草紅葉を装って並立している…(@_@)

マチガ沢を俯瞰

さあオキノ耳へ向かおう・・・だんだん天神尾根から登って来られる登山者が増えてきた。

連れに先行してもらい、オキノ耳へ登頂。山頂手前のナナカマドが映えている。

1010分登頂。4時間30分の登りでした…ヤッター\(^o^)


オキノ耳登頂 今回1座目

 

山頂のナナカマド

オキノ耳からトマノ耳を振り返る

一ノ倉岳を望む

県境から万太郎山方向

上州の山方向




ぐるりと眺望を楽しみます。北奥に一ノ倉岳、南に伸びる県境は万太郎山へ続く稜線だ。草紅葉と笹原の緑のコントラストがいい感じです。その後、肩の小屋へ下って登頂記念を探すが、シーズン終了間近で売る切れ続出(‘;’)・・何とか百名山手拭いをゲットした。

分岐から天神尾根へ下る

肩の小屋と西へ延びる県境稜線
草紅葉と笹の緑がいい感じ(Ⅴ1画像
)


天神尾根下山路から肩の小屋、県境稜線を望む(スマホ画像)

ヘリコが飛んできた

小屋のベンチでお結びとクラムチャウダーのお昼にします。11時過ぎ小屋を後に天神尾根を下ります。下山は天神平からロープ―ウエイで下る予定。下から人の波が押し寄せてきた。学校の集団登山のようです。挨拶を交わしながらドン々〃下り、登山道の広さに感謝です。

人の波が登ってくる
正面奥に赤城山が見える
天狗の留場
山頂方向を振り返る
避難小屋通過
日影のトラバース道はスリップ注意
田尻尾根分岐通過
天神平へ無事下山

 天神尾根は予想を超え、長く感じた。多分登りの緊張で消耗していたのだと思います。

天神平が近づくと、家族連れや、観光装備の方が増えてきた。そして12時半天神平駅へ無事下山です。紅葉見物の観光客が、ロープウエイでどんどん上がって来られます。

天神平から山頂

白毛門・笠ヶ岳方向

天神平の紅葉

ゴンドラから山頂

 
谷川岳慰霊碑へ参拝

谷川岳インフォメーションセンターへ
無事下山

晴天が広がり下りのお山も青空に映えていました。

ベースプラザで、打ち上げソフト😋と記念Tシャツをゲット。13:30分駐車地へ帰ってきました。

 

§Ⅱ 武尊山周回

さて、昨日下山後、谷川岳慰霊碑にお参り、水上で買い出し後、利根川沿いを遡って藤原ダム湖を過ぎ、標高1100m付近の武尊神社裏見の滝駐車場までやって来た。多少時間があったので裏見の滝観瀑台まで降り、滝を見てから車中泊。駐車場トイレは管理も行き届き電気も来ていて、快適…zzzz 今朝は4時50分行動開始です。

 

剣ヶ峰から望む沖武尊から前武尊の稜線



移動日は雨ふりだったので、谷川岳に先に登り、1日置いてスリップしやすい武尊山の木の根登山道へやってきた。レコでは時計回りが多いのだが、我々は木の根登山道のスリップ転倒回避と岩場クライムダウンの練習も兼ね、反時計回りを選択します。

前日見た裏見の滝 落差50m

裏見の滝駐車場で車中泊

武尊神社由来

剣ヶ峰分岐通過

剣ヶ峰へ向けて登る

林道を1.7㎞ほど進むと上の駐車場があり、すでに3台程駐車してある。その先は荒れた作業道を登るようになる。しばらく登ったところで、剣ヶ峰分岐(剣ヶ峰2.2㎞➡)が現れた。剣ヶ峰方向の道へ入って沢筋を登ってゆくと、最初の渡渉がある。5回ほど渡渉を繰り返すと武尊沢本流の渡渉が待っていた。

渡渉を繰り返す

やっと本沢渡渉

倒木を潜る

洗われた登山道を登る

 

本流を越えると尾根に取り付き急登が始まり、木の根が洗われた道を登ります。倒木・段差、泥濘を繰り返しながら登り、最後の急登は木の根を掴みながらの登りになった。ゼーハー云いながらやっと、815分稜線縦走路へ合流だ。剣ヶ峰山まで0.1㎞の指導票が立っていた。そして、826分剣ヶ峰山2,020m登頂です・・\(^o^)

縦走路へ合流 剣ヶ峰山0.1㎞の指導標

剣ヶ峰山登頂\(^o^)/


前武尊と日光白根山

右奥に赤城山

武尊の峰々

目の前に縦走路、その先に沖武尊から前武尊の稜線が伸びています。狭い山頂は360度の眺望が広がって、彼方に富士の山影も確認できます。赤城山・日光白根山・燧ケ岳・平が岳・谷川岳・苗場山などが見えているのかな⁇・・・素晴らしい。今日は昨日よりもっと遠くまで見えている。

遠くまで見えます
浅間山から八ヶ岳 アルプスも見えている⁇


剣ヶ峰山と富士山

富士山ズーム

 

大パノラマを楽しみながら縦走路を進み、10時過ぎ沖武尊2,158mへ登頂だ。登山口分岐から4時間強の登りでした。1等三角点「武尊山」が歓迎してくれます…\(^o^)

山頂パノラマ



日本武尊の銅像

三ツ池を俯瞰

山頂直下の指導標

1等三角点「武尊山」


2座目登頂\(^o^)/

山頂から富士山


眺望を堪能したらお楽しみのお昼です。今日はお結びをシジミ汁で戴きます。山頂は広く次々登って来られて思い思いに座って景色を堪能しておられる。とても気持ちの良い山頂です・・・\(^o^)

下山方向確認

ここでもヘリコが飛んできた

岩場はほぼ渇き難易度は高くない

避難小屋の指導標

下に小屋が見える

すぐに上ノ原分岐

 

休憩後は方向を確認して武尊神社へ向け下ります。途中4カ所岩場下りがありますが、鎖に摑まり、クライムダウンのトレーニングができる(^O^)/‥ 連れはうまく下っている、先行の管理人も十分注意しながら下ります。思惑通り岩場は乾いて難易度は高くありませんでした。

 

1時間半ほど下ると、手小屋沢避難小屋の指導票が立っている。右下にかまぼこ型の小さなドームが見えています。さらに45分で上野原分岐がありました。

綺麗に色づいている
唐松林を下る
渡渉するとほぼ下山
朝分かれた剣ヶ峰山との分岐へ下山
上の駐車地まで下山
無事駐車所へ帰り下山届提出(^_^)v

ここから尾根筋を離れてブナ林を谷側に下って行く。色づくブナの道を下るとやがてカラマツ林になり、沢を1つ越えると朝分かれた分岐へ下山した。ちょうど沖武尊山頂でご一緒した単独♂登山者が剣ヶ峰山方向から下山されてきた。挨拶し、前後して駐車場へ下り、さらに我々は武尊神社までテク々〃下ります。13:50分無事駐車地へ下山、ほぼ予定通りの約9時間の行動で2座目のミッション、クリアしました・・・\(^o^)

 

下山後は水上温泉へつかり新潟県へ向かいます。途中谷川岳パーキングで谷川岳の水を汲み、足らずの水が補給出来、ラッキーでした。南魚沼市の六日町イオンでお土産と買い出しを済ませ、新潟県側から清水峠の最奥集落清水へ向かいます。17時過ぎ桜坂登山口の駐車場へ着き車中泊。明日は3座目巻機山登山ですが、天気が心配ですzzzz・・・

 

§3 巻機山登山

3日目は星空が拡がる中目覚めた。3時過ぎ外は数台仮眠中の車が止まっている。深夜数台入場された音がしていたが、4.5台止まっているようです。パンとおかゆで朝食をとり、440分ごろ出発した。




 

予定では今日が一番長丁場で高度差もある。出るときのWindyでは、晴れ間も出るが、💧マークも風も10mくらい有る予報だった。起きたときは星空だったので少し安心したが、実際どうなるか⁇だ。


井戸尾根登山口



明るくなってきた

五合上の道は開けてなるい

 
先ず第1駐車場まで歩く。暗いので良く判らないが、ここには車は止まっていないようだった。さらにそのまま道を進むと、尾根コース登り口と書かれた指導票を見つけた。4:50分登山開始。40分で4合目へ着いた。

3日目なのでやや体が重い。6時前に5合目到着、明るくなりヘッデンを仕舞う。尾根筋へ出たので少し開けた感じの道が続く。若いブナ林の中を登れ、高度を上げるとともに色づきが進んでくる。もう少し先のブナ黄葉は綺麗だろう・・・(^^)

 

6合で前方左にニセ巻機の山腹が見えた

標高が上がり色づくブナ

越後の山並みはスキー場が並ぶ

7合到着

登山道がよく手入れされてとても歩き易く、ステップに細かく岩を配置してある。傾斜も昨日までとはずっと優しい。井戸尾根登山道は長大でなだらかな登山道だった。6合で左前方にニセ巻機の山肌が見えたが、ガスが掛かり上部は見えないままだ。だんだんブナが消え少しガレれたところに7合指導票の根元が残っていた。

ナナカマドが実をつける 奥にはスキー場

8合付近は階段が整備されている

9合 ニセ巻機登頂

 

振り返ると湯沢方面のSKI場が見えている。湯沢・石打・舞子などスキー場が目白押しに連なる越後の景色が広がっている。笹薮の中の急登を過ぎると、木製の階段が続いていた。750分に8合標柱を通過、ガスとやや強風の中9合目に到着。ニセ巻機は810分、3時間半の登りでした。

神秘的な草紅葉

シャターチャンス それっ📷


池塘の周りも草紅葉


 

小休止後木道を避難小屋へ向けて下ります。途中の草紅葉がガスにまかれてとても印象深いが、シャターチャンスは一瞬しかありません。何度か失敗したが、足元が安定した木道なので、進みながらその時を待ちます。

山頂標示到着
3座目登頂だ\(^o^)/

 

飛ばされそう 

最高点ケルンへ登頂( `ー´)ノ

景色はこのニコニコ😃池塘だけ

840分避難小屋へ着いたが、風が強く早々に山頂まで進むことにして、そのまま登りに向かいます。途中の池塘の周りも草紅葉が彩を添えている。登るにつれ風が強く、山頂付近では優に10mを越え、歩いていても方向が定まらない。

 

景色は望めず、山頂撮影のみで最高点を目指します。牛ヶ首まで転進予定でしたが、とても進めそうにありません。先へ進んだ登山者も引き返してこられます。

我々も何とか最高点のケルンまで行きましたが、速攻で引き返します。途中のニコニコ池塘が唯一の景色画像になりました。

避難小屋を後にする

木道を帰る

ナナカマドに癒され

ニセ巻機まで帰ってお昼だ

そそくさと避難小屋まで下り、居合わせた数組の登山者さんと休憩します。940分避難小屋を後に下りへ向かいます。次々と登山者パーティーとすれ違いながら下り、ニセ巻機で相当早い(1010)お昼にします。ここまでくると風は収まり穏やかな天気です。

 

ガスは薄くなり、風も気にならなくなりました。振り返ると稜線付近はガスが流れるのが見てとれます。今日のお昼はおにぎりアオサ汁&カフェで戴く。休憩中も何組か通り過ぎて行かれる。登る人下る人それぞれに巻機山を堪能されておられる様子。

9合下も草紅葉
上空はまだガスガスだ
8合標柱まで下山
長大な井戸尾根を俯瞰
ヌクビ沢を俯瞰
登りは暗かったナナカマド

曇りは☁で、ガスガスはまたそれなりにお山の味があり、十分満足な心持です。2人そろってっサクサク木道を下ります。長大でナナカマドの赤い実が揺れる、井戸尾根の下りを味わいます。

 

そろそろ下山時間が気になり始めます。今日の登山終了後、奈良へ寄って子供等の家で泊まる予定だからです。頭の中で13時ごろに下山して、約7時間、早ければ8時台には奈良到着か⁇・・・などと考えるのです。楽しみ(^_^)v・・・・

井戸尾根から振り返り仰ぐ紅葉

ヌクビ沢対岸の紅葉

6合へ下山

5合へ下山

ムラサキシキブが色付いている

登山口へ無事下山

第1駐車場へ下山

 

9合を達って、876合とノンストップ。登ってくる登山者と挨拶だけ交わして一心に下ります。5合で尾根と別れ4合まで下ると、後は休み所は無し。結局9合目からノン休憩で第1駐車場まで戻ってきました。10209合を発って2時間余りで駐車地へ無事下山です。

今回の3座ミッション終了・・・\(^o^)

駐車地へ無事帰還\(^o^)/

登頂記念にゲット😁

3日目の天気が心配だったが、雨にも合わずうまい具合に回ることが出来た遠征。谷川岳の賑わいと岩壁の厳しさ、山上に連なるピークと武尊山の人気、巻機山は登山道の快適さと草紅葉の美しさ。そして3日間ともに景色のすばらしさ・・・(@_@)‼ 

3座それぞれ思い出に残る山旅になり、2人供充分満足して奈良の子供たちに会うことが出来ました。

 

ログの最後に、快く迎えてくれた子供たちに感謝しています。「(’’▽`)ありがとう☆」

 

投稿画像140枚

最後までご覧くださり(’’▽`)ありがとう☆山でした‥(^_-)-

2 件のコメント:

Windy さんのコメント...

 こんばんは
 同じ方面へ行かれてたんですね
 3座とも登ったことはありません

 15日はいい天気でしたね
 武尊山の写真を拡大すると たくさんの人が見えました

S_Ogawa さんのコメント...

Windyさんこんにちは
18日は、谷川岳や巻機山に雪が降ったようですが、
予定通り駒ヶ岳から笠が岳まで、大縦走お疲れさまでした…\(^o^)/
天気が良く、眺望良好なのは最高ですね…🤣
燧ケ岳・駒ケ岳遠征の際は、参考にさせてもらいます。縦走は無理ですが(^_^)v